2013年2月1日金曜日

パンクしない自転車

パンクしない自転車が発売されているらしいです。

なんでも、リペアムゲルというゲルが使われているのがポイントで、

釘を刺してもパンクしないとか。

これ、ホントなのかな。

でも、画像に釘の刺さったパンクしていないタイヤがある。

空気が抜けるなんてこともないらしいですよ。

なにやら、夢のような自転車ですね。

自転車通勤や通学をしている人には朗報です。

まぁ、私は自転車持ってないのですが、

学生のころは、乗っていました。

パンクして困ったこともありました。

パンクしない自転車が売っていたら、飛びついていたでしょうね。

時代は変わって、新しい便利なものが次々と生み出されていくものなんですね。

2012年12月4日火曜日

冬に備えて

寒くなってきましたね。

いよいよ冬到来です。

朝晩、よく冷えるようになっきました。

そんな中、剣道の練習に行く長男のため、

この間の休日に家族でスポーツショップにベンチコートを買いに行きました。

剣道の装備って、なにか着込んでいるように見えますが、

実は汗対策のため、意外と寒々としてるんですよ。

道着など、汗をかいてもさらっとすぐかわくように、メッシュ生地だし。

そんな恰好で早朝練習に行き、汗をかいてそのまま帰ってきたりしたら、

風邪をひくこと間違いなしです。

そんなわけで、あったかいベンチコートを買いに行ったのです。

すると、子供っていつの間にか大きくなっているんですよね。

買った長男用のベンチコートは、

私にもサイズがぴったり。

そのうち、背も追い越されてしまうんだろうな。

2012年11月4日日曜日

大きなまつぼっくり

私の母は、宮崎出身で、宮崎には親戚が多数います。 すこし前に、お墓参りのために両親と一緒に宮崎に行ったのですが、親戚宅を何軒か回りました。 すると気づいたのは、大きなまつぼっくり。 二軒の親戚宅に同じようなまつぼっくりが、それぞれかごに山盛りに積んまれて、飾ってあったのです。 これ、流行りなのかな? 流行ってたのかな? それとも、どちらかがどちらかにあげた? 聞いてみました。 「これ、○○おぱちゃんの家にもあったけど、もらったの?」 違うようでした。 拾った場所まで教えてくれました。 どこかで拾ってきたらしいです。 それにしても大きなまつぼっくり。 二つ、分けてくれましたよ。 今では、我が家にも大きなまつぼっくりが飾ってあるのです。

2012年9月18日火曜日

畑仕事にハマる

最近畑仕事にハマっている兄妹です。 この間は、「冬野菜を植えよう」という体験講座に参加。 学習農園の一角を家族ごとに借りて、冬野菜を植えるのです。 大根と白菜と水菜の種が用意されていて、さらに自分たちで野菜の種や苗を用意しておいて、自由に植えることのできるフリースペースもありました。 家族ごとにロープを使って畝を作り、肥料をまき、種をまいていきます。 畝を作る時の鍬を使っての作業が、けっこう疲れますね。 まぁ、私は一回やっただけで、あとは長男がやってくれましたが。 妹のほうは、肥料まき担当。 種まきは、みんなでしました。 慣れない畑仕事なので、私も子どもたちもなかなか作業が進まず、 結局終わったのは、一番最後でした。 家族ごとに種まきが終わったら撤収だったので、私たち三人だけ、最後までやってましたよ。 でも、二人ともとっても楽しそうでした。 「今度は春野菜」を植えにきたいそうですよ。

2012年7月15日日曜日

闇金ウシジマくん

「闇金ウシジマくん」って、面白そうですよね。 少し前から深夜のドラマ版が放送されまてます。 山田孝之主演ということで、とっても気になっていのですが、見るのは断念。 というのも、私はいつもドラマを録画してみるのですが、最近小学四年生の長男のチェックが入るのです。 リモコンの使い方を覚え、子供向けのアニメだけじゃ飽き足らず、私が見ているドラマにも興味を持ちだしてます。 いまは、NHK大河の「平清盛」や「篤姫」も見てるし、私が見ていた「アンサー」や「三毛猫ホームズ」も見てました。 だから、「闇金ウシジマくん」の第1回放送を一応録画して、すぐにどんなドラマなのか、チェックしたら、とても小学生に見せたい内容じゃないですよね。 それで断念したというわけです。 映画になっているという記事を読んで、林遷都や新井浩文、大島優子も出ていることを知って、ますます見たくなっているんですけど。 そして、山田孝之の深夜ドラマってほんと面白いですよね。 「荒川アンダーザブリッジ」や「勇者ヨシヒコと魔王の城」なんてほんと面白かった。 (参考記事)

2012年6月17日日曜日

父の日の日曜参観


今日は父の日、幼稚園生の娘の日曜参観でした。
平日は、朝娘が起きる前に仕事に出かけ、眠った後に帰宅することが多いパパなので、なかなか二人は会えないのですが、今日はしっかり予定をあけて、日曜参観に行ってました。
朝は幼稚園バスが迎えに来たので、五歳の娘はルンルン気分で出かけていきました。
一週間くらい前から、毎日「ちちのひ」の話題で持ち切りでしたからね。
パパは、娘が出かけていってから休日の朝だけできるお寝坊を満喫しつつ十時ごろ、近所の同じ幼稚園に子供が通うパパと相乗りして出掛けていきました。
園児数が増えて駐車場の確保が困難となので相乗りか送迎をお願いします、と幼稚園からプリントが来てたのです。
今ごろ大はしゃぎでパパとお絵かきしてるんだろうなぁ、と私は洗濯物を干しながら、娘の嬉しそうな顔を思い浮かべつつ・・・
お昼前くらいに帰ってきた娘は、テンションかなり高めでパパといっしょに描いた絵を見せにきました。
娘はパパの顔を、パパは娘の顔を描いたようでした。

2012年6月14日木曜日

女性・若手医師が有利

皮膚科へ医師が転職する場合は、どちらかというと若手医師の方が有利かもしれませんね。 皮膚科の求人募集は都市部になるにつれて多くなるようですが、どちらかというと若手医師や女性医師を望んでいる病院が多いようなんです。 もちろん経験や専門医であることを重視する病院も多いですが、皮膚科へ通う患者さんに若い女性が多いことからか、若い医師や女性医師を希望する病院も増えているようですよ。 この皮膚科が都市部を中心に募集数が増えている理由は、おそらく今の子供にアトピーなどの皮膚疾患が多いことがあるんでしょうね。 私も数年前までアトピーで病院に通っていましたが、非常に多くの子供が訪れていました。 ほぼ8割~9割は女性で、ごくたまに男性患者さんが居る、といった感じだったでしょうか。 皮膚科での治療を見ているとやはりアトピーが多いですし、あとはニキビ治療というのも多かったですね。 あまり年配の方は見たことがなく、多くは20代や10代の女性、そして30代の子供を連れたお母さんという感じでした。 こういった状況ですから確かに女性医師や若い医師の方が気軽に診察をしてもらいやすいというのがあるのでしょうね。 また皮膚科でも最近は美容皮膚科というのも増えていますよね。こちらになると一般的な皮膚科よりも、更に女性医師や若手医師が望まれるんじゃないでしょうか。 特に美容皮膚科の場合は病状を相談しやすい女性医師を重視する病院が多いでしょうね。 とりあえず皮膚科の募集は都市部を中心に多いので、ちょっと調べれば沢山見つかりそうですね。